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今後の予定|
5月20日(土)、6月3日(土)
以降の予定|未定
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進路に迷っている高校3年生の方へ

高校卒業まで1年足らず。
高校卒業後の進路はさまざまで、自分になにが正解なのか、
考えれば考えるほど迷ってしまいますよね。

大学、専門学校、短期大学、さらに就職して社会に出るという道があります。
大企業に在籍していても安心できないという正解のない時代ですから、
高校卒業後の進路は本当に悩ましいものです。

そんなあなたには、インターネットなどでの情報収集も大切ですが、
アクションを起こすことをおすすめします。 そのアクションとは…

新しい世界を見ることで視野が大きく開けます!

どこの学校でも結構です。まずはオープンキャンパスに参加してみてください!

今通っている高校やインターネットでの情報収集も大切ですが、迷いに迷った時にはアクションを起こすことが重要です。

インタビューを行うと「オープンキャンパスには何回も参加した」という在校生が、実はたくさんいます。
今までに見たことのない新しい世界を見て触れることで、自分がやりたいことが明確になり、視野が開けるきっかけになるはずです。
ぜひ、勇気を持って第一歩を踏み出してみてください。

オープンキャンパス情報はこちら

高校や会場で行われる進路ガイダンスに参加してみよう!

専門学校ならではのノウハウを活かした専門性の高い授業を、一人でも多くの方に体験していただくため、進路ガイダンスを実施しています。
デザイン・イラスト・マンガ・医療事務・ビジネスマナーなど、魅力的な体験講座があります。

専門性が高い授業!魅力的な体験講座!ぜひ、参加してみてください。

専門性が高い授業!魅力的な体験講座!ぜひ、参加してみてください。

将来のことを真剣に考えるなら、まずは「資料請求」!

専門学校YICグループのことをよく知っていただくために、ホームページから資料請求を行うことができます。
「今はオープンキャンパスが開催されていない」「オープンキャンパスに行く時間がない」という方は、お気軽にこちらから資料請求を行ってください。
いただいた個人情報は、専門学校YICグループとして責任を持って適切に保護、管理し、細心の注意をもって取り扱います。
安心してご請求ください。

資料請求はこちら

メッセージ

在籍している先輩から、高校生の皆さんへのメッセージです。

河村 翔吾さん デザイン科2年生

河村 翔吾さん

デザイン科 2年生

入学時は未経験でも、
山口県広告大賞で準グランプリを受賞

入学当初は、デザインとかレイアウトのことなど全然知らなかったのですが、YICではデザインのプロに一から直接専門的な技術が学ぶことができ、、1年生のときに「山口県広告大賞」で準グランプリを受賞することができました。
クラスの仲間たちとも、お互いに切磋琢磨する雰囲気があり、お互いに刺激し合う環境があることもYICの良さだと思います。就職では、自分が入社を希望していた企業からデザイナーとして声をかけていただきました。
学校で学んだ幅広い技術や知識を活かして、将来はアートディレクターになりたいです!

三浦 可南子さん デザイン科2年生

三浦 可南子さん

デザイン科 2年生

夢を明確にしてくれたのが、この学校でした

「もっと絵が上手な方がいいのかな?」「絵が得意な人が入る学校なのかな?」なんて考える必要はありません。私の場合は、絵ではなくて「書」をデザインに活かしています。
将来は、書や、撮影の技術を活かしたデザイナーになりたいですね。入学前の夢はぼんやりしたものでしたが、自分の得意なことや、やりたいことを明確にしてくれたのがこの学校でした。YICの先生方は山口県内外のデザイン業界とつながりがあるので、表立ってデザイナーを募集していない企業にも先生方からデザイナーとして企業に推薦してくださるので、デザイナーとしての道が開ける可能性が高いのです。この点が、この学校に入学することの大きなメリットだと思います。

大川 美咲さん デザイン科1年生

大川 美咲さん

デザイン科 1年生

「これでいいんだ!」と自信をもつことができます

広告のデザインが好きな人は、この学校に入学するときっと役に立ちますよ。
入学にあたっては、他の大きな専門学校とも比較しました。
そこではプロの方が学校の説明をしてくださいましたが、雰囲気がイマイチよく伝わってこなかったので、少し心配になりました。その点、YICはオープンキャンパスで受けた印象通りのアットホームな雰囲気で、行き詰まった時には先生方が丁寧に教えてくださいます。将来の夢はもともとイラストレーターだったのですが、今は広告デザインを手掛けるデザイナーになることです。
先生方からデザインやアイディアを、全否定することなく適切なご指摘をいただけるので、「これでいいんだ!」と、自信をもつことができます。

高村 優太さん マンガ科2年生

高村 優太さん

マンガ科 2年生

朝から一日中漫画を描いている日もあります

「ヤングマガジン月刊賞 奨励賞」を受賞しました。
まさか受賞できるとは思わなかったのですが、これで自信がつき、周りの人たちからも応援されるようになりました!
YICには3人のプロ漫画家の先生がいらっしゃるから、プロならではのアドバイスをいただきたいと思って入学を決めました。ここでは、とても自由に好きな絵を描くことができます。 授業中に勉強の一環として漫画を読むことがありますし、朝から一日中漫画を描いている日もあります。
小学校の頃からの夢ですが、将来は漫画家になりたいと思っています。卒業後は、徳山にある「まんが村」に行って、漫画を描きながらプロをめざします!

松田 希奈美さん マンガ科1年生

松田 希奈美さん

マンガ科 1年生

通学時間が短いから、
それだけ描く時間を確保できます

YICを選んだのは、家が近かったからです。
通学時間が短くて済むから、それだけ描く時間を確保できます。とにかく絵を描くことが大好きなんです。
先生から「悩む暇があったら描け!」とアドバイスをいただいたことがあります。正直、描きたくない時もありましたが、先生やクラスのみんなが私の背中を押してくれます。
ここは、個性が発揮できる学校です。
中学、高校の頃は、型にはめられたような授業でしか学べなかったのですが、この学校では自分の個性を活かして、思い描くものを自由に作ることができます。
入学前は苦手だったのですが、ストーリーや企画を作る授業が今は一番好きです。おかげでストーリー作りも学ぶことができました。