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【第12回山口県広告大賞】過去最多の4名が準グランプリ受賞!

平成30年5月25日
第12回山口県広告大賞(山口県広告業協会主催)の各受賞者が発表されました。
学生部門において、4年連続4回目の挑戦となる今年は過去最多の4名準グランプリを受賞しました。

課題:「全国に伝えたい山口県の観光地」

【準グランプリ】


作品名:「人が回る回転寿司」
デザイン科2年 神門朋美さん
(日本放送協会学園 出身)

 

 

【準グランプリ】

作品名:「でも、ニャでて!」
デザイン科2年 谷口勝樹さん
(山口県立光丘高等学校 出身)

―喜びのコメント―
「人が見て楽しんでもらえる作品」というテーマを基に制作をしました。そのためには、まず自分が楽しまないといけないと思い、その気持ちを心に置いて取り組みました。受賞時は自分が楽しみながら制作をした作品が評価されたのでとても嬉しかったです。今後はもっと人の心を動かすことができる作品作りを心掛けていきたいです。

 

【準グランプリ】

 

作品名:「未知に挑め」
デザイン科2年 宮澤保博さん
(松陰高等学校 出身)

―喜びのコメント―
この作品は、明治維新150年にあたり幕末の舞台となった関門海峡と長州砲。下関の名物であるフグをモチーフにインパクトのある作品を目指して制作しました。このような賞をいただけて大変光栄に思います。これからも色々な作品に挑戦していきたいです。

 

【準グランプリ】

 

作品名:「君はここに何を建てるか」
総合デザイン科2年 藤村賢斗さん
(山口県立下松高等学校 出身)

―喜びのコメント―
コンセプトは「想像と創造」です。今は何もなく石垣が残るだけの萩城跡に「想像の中で何を創造するのか。」と訴え掛けるように作りました。そして、明治維新150年ということで、「維新の始まりである萩に興味を持ってもらいたい。」という想いで制作しました。じっくりと時間をかけて取り組んだ作品なので、評価され嬉しく思います。

 

「山口県広告大賞」は、若手制作者の育成などを目的に県広告業協会が選定しており、対象は去年1年間に県内で制作された作品です。この度はテレビ・ラジオなど一般の部と学生の部あわせて4つの部門で114作品が審査され、優れた広告作品に贈られる広告大賞の表彰式が山口市で行われました。

 

表彰式の様子

受賞された皆さん、おめでとうございます!!
これからも更にレベルアップした作品を届けてくださいね。期待しています。

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