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今後の予定|
9月22日(土)、10月27日(土)
以降の予定| 11月10日、12月16日、1月12日、2月16日、3月9日、3月26日、3月30日
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将来の進路を真剣に考えている高校1・2年生の方へ

高校卒業まで、まだまだ先。
今から高校卒業後の進路なんて、なかなかイメージできませんよね。
そんな中、このページをご覧になっているあなたは、
将来を真剣に考えているとても真面目な方。

大学、専門学校、短期大学、さらに、就職して社会に出るという道があります。
大企業に在籍していても安心できないという正解のない時代ですから、
高校卒業後の進路は本当に悩ましいものです。
そこで、あなたのような意識の高い方にだけ、
お伝えしておきたいことがあります。

見に行くだけで、あなたの人生の選択肢は大きく広がります!

  • 第一志望でなくても大丈夫
  • 高校1・2年生の方でもOK
  • 何度でも 参加可能!

なによりもまずはオープンキャンパスに参加することをおすすめします。
将来のことを考えるために必要なのは、インターネットで収集できる情報だけではなく、
実体験から得られる情報です。

在校生にインタビューを行うと、「オープンキャンパスには何回も参加した」という返事が返ってきます。
今できる最も大事なことは、実体験から得た情報を通して、自分がやりたいことを明らかにしていくこと。
このことを心掛けておくだけで、あなたの人生の選択肢は大きく広がります。

オープンキャンパス情報はこちら

高校や会場で行われる進路ガイダンスに参加してみよう!

専門学校ならではのノウハウを活かした専門性の高い授業を、一人でも多くの方に体験していただくため、進路ガイダンスを実施しています。
デザイン・イラスト・マンガ・医療事務・ビジネスマナーなど、魅力的な体験講座があります。

専門性が高い授業!魅力的な体験講座!ぜひ、参加してみてください。

専門性が高い授業!魅力的な体験講座!ぜひ、参加してみてください。

将来のことをもっと真剣に考えるなら「資料請求」もご活用ください

YICのことをよく知っていただくために、ウェブサイトから資料請求を行うことができます。
「今はオープンキャンパスが開催されていない」「オープンキャンパスに行く時間がない」という方は、お気軽にこちらから資料請求を行ってください。
いただいた個人情報は、専門学校YICグループとして責任を持って適切に保護、管理し、細心の注意をもって取り扱います。
安心してご請求ください。

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メッセージ

こども学科に在籍している先輩から、高校生の皆さんへのメッセージです。

賀屋 千晶さん こども学科1年生

賀屋 千晶さん

こども学科1年生

みんなと一緒に勉強をするうちに、
自信がついてきました!

オープンキャンパスでYICの先輩方と話をしたり、卒業論文を読んだりする中で、ここに入学することを決めました。保育士の資格が取れる専門学校は、山口県内ではここが唯一だというのも理由の一つです。
将来は、子ども、保護者、同僚から信頼されるような保育士になりたいと思っています。でも本当は、「私は保育士に向いているのかな?」という気持ちもありました。そんな不安があっても、クラスのみんなと一緒に勉強をがんばっているうちに、自信がついてくるものなんですね。
ちなみに、ピアノの経験がなくても大丈夫です!
専門学校だったら、同じ目標に一緒に努力して、一緒に喜べる仲間がたくさんできます。YICで学んでみてはいかがですか?

重国 朱美さん こども学科1年生

重国 朱美さん

こども学科1年生

実習のおかげで、
乗り越えるべき課題がはっきりしました

2・3歳児20人の先生として、実習に参加する機会がありました。実際に体験することで初めて気付いたのですが、児童の年齢に合わせた言葉で表現してあげないと、うまく意思が伝わらないんです!
たとえ子どもであっても、喜んでもらえるように相手の視点に立って考える習慣は、もし他のサービス業に就いたとしても、その仕事に活かせると思います。実習のおかげで、乗り越えるべき自分の課題がはっきりしました。そして、今まで抱いていた不安も消えていきました。
この学校への入学に迷っている方には、とにかくオープンキャンパスに来ることをおすすめします。先生と学生の関係や設備など、ご自身の目でぜひ確かめていただきたいですね。

池田 悠さん こども学科2年生

池田 悠さん

こども学科2年生

「男性だから難しい」のではなく
「男性だからできる」!

保育士の仕事は、子どもだけが相手の仕事ではありません。
子育ての悩みを抱えた保護者に、アドバイスや支援を行うこともあります。大変な責任が伴う仕事なのですが、それだけにとてもやりがいがあると思っています。
自分が男性なので、女性が多いこの学科で、最後まで学び切ることができるかどうか心配でした。でも今は、女性とは違った男性ならではの良さを、仕事に役立てていきたいと考えるようになりました。
「男性だから難しい」のではなく「男性だからできる」ことが、実習や勉強を通して分かってきたからです。
おかげさまで、希望していた認定こども園から内定をいただきました。男性でこの学科への入学を迷っている方は、ぜひ勇気を出して一歩踏み出してみてください!