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今後の予定|
12月11日(土)、1月22日(土)
以降の予定|2月19日(土)
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講師紹介

分かち合いたい、教育がある。分かち合いたい、教育がある。

「授業を教える先生なんだ︕」という上から目線ではなく、理学療法士・作業療法士をめざす学生にとって、その知識と技術、
更には魅力を伝える、この道の先輩
として指導にあたるなど、常に学生の立場に立って、学生の近くにいる存在でありたいと思っています。
普段から声掛けをする、学生の様子にアンテナを張る、また、サークル活動やイベントなどに積極的に関わるなど学生とともに過ごしています。

友原 望美

友原 望美友原 望美

担当科目

運動学、理学療法評価法、運動療法、骨関節障害理学療法学実習

現役学生の声

  • Q.友原先生の授業の魅力は?

    先生からの一方通行の授業ではなく、学生が考える時間を設けてくださるので、私たちも考える力が身につき、楽しく理解を深めることができます。

  • Q.授業中の印象に残ったエピソードは?

    関節可動域を学ぶ授業で、実際に測定しながら先生に指導していただいたことなどは、頭だけでなく体で覚えることができ、印象に残っています。

  • Q.友原先生へメッセージを!

    いつも丁寧に教えていただけることを将来に活かしていけるよう、考えることを大切にします。

  • Q.入学を考えている方へメッセージを!

    YICでは、先生方のサポートが充実しており良い雰囲気で学ぶことができます。自分の好きなことや将来につながることを学ぶのはとても楽しく毎日が充実しています。

理学療法学科4年
徳浪 慶恵さん(徳山工業高等専門学校出身)

渡辺 慎介

渡辺 慎介渡辺 慎介

「こころ」を動かす技術を持った作業療法士を育てます。

作業療法士は「こころが動けば身体も動く」をモットーに患者様とかかわっていきます。
例えば、意欲の低い患者様の「こころ」を動かす技術を我々は持っています。作業療法士は近年、小中学校における特別支援、刑務所、自動車教習所など、働ける場所を拡大し続けています。つまり、国が作業療法士を求めているのです。本学科では、そういった最先端の領域での作業療法が実践できるようなカリキュラムにしており、教員も個性豊かな者ばかりです。
4年間、ともに学んでいきましょう!

担当科目

精神医学、精神障害作業療法学、作業学(作業科学)、社会生活行為向上マネジメント論・演習

現役学生の声

  • Q.渡辺先生の授業の魅力は?

    飽きないように授業を工夫してくださるので、私たちも楽しく集中して授業を受けることができています。内容も明確で分かりやすいです。

  • Q.授業中の印象に残ったエピソードは?

    「基礎作業治療学総論」の授業では、座学だけでなく屋上で体感しながら学べたことが印象的でした。「人は、真っ暗な部屋で何もせずにいると辛いと感じる」ということを実感する授業もあり興味深かったです。

  • Q.渡辺先生へメッセージを!

    個人的な疑問や将来の方向性について親身になって相談に乗ってくださりありがとうございます。補習でも気に掛けてもらい感謝しています。

  • Q.入学を考えている方へメッセージを!

    YICの先生方は学生のことをいつも気に掛けて声を掛けてくださったり、親身になって相談に乗ってくださる先生ばかりですので、勉強でつまづきそうになっても前向きに励むことができます。

作業療法学科3年
加登山 未帆さん(宇部中央高等学校出身)

東野 幸夫

東野 幸夫東野 幸夫

担当科目

地域リハビリテーション概論、老年期障害作業療法学、生活環境論

現役学生の声

  • Q.東野先生の授業の魅力は?

    学生を主体に授業構成を考えてくださること。フィードバックを欠かさないので難しい内容も印象に残ります。

  • Q.授業中の印象に残ったエピソードは?

    自らの臨床経験を語ってくださったことが印象に残っています。聞くたびに作業療法の魅力に気付かされ、おかげで自分の理想の姿を思い描くことができました。

  • Q.東野先生へメッセージを!

    質問や悩みを親身に受け入れてくださり何度も励ましていただきました。作業療法士としても憧れの存在です。

  • Q.入学を考えている方へメッセージを!

    専門的なことを学ぶため難しいと感じることもありますが先輩や学生思いの先生方がサポートしてくださるので心強いです。温かい環境で学べるYICに入学して良かったです。

作業療法学科4年
新谷 友麻さん(厚狭高等学校出身)