YIC看護福祉専門学校についてはこちら

tel:0120-500-294

今後の予定|
9月30日(土)、10月21日(土)
以降の予定| 11月11日、12月9日
今スグ!お申し込み

看護学科 3年制/男・女 定員80名

社会に貢献できる看護実践者になる。

患者様とのコミュニケーション能力の向上を図る接遇教育や教員間で連携をとった熱い授業と指導を行い、
看護師として必要な知識、技術を系統立てて教授するとともに、豊かな人間性を育み、社会に貢献できる看護実践者を育成します。

特色

合格に向けてサポート国家試験対策

合格に向けてサポート国家試験対策

1年次から段階的に模試を実施し、国家試験に早い時期から備えていきます。
2015年の看護師国家試験では合格率100%を達成。2016年の看護師国家試験では合格率は91.3%で、県内の看護師養成所では2番目に多い63名の合格者を輩出しました。

独自の取り組みで技術向上!徹底した技術指導

独自の取り組みで技術向上!徹底した技術指導

看護教育・臨床経験の豊富な教員陣が即戦力となれる技術指導を行います。技術チェック表やYIC独自の映像教材など様々な取り組みを行っています。

就職指導も安心。高い県内就職率

就職指導も安心。高い県内就職率

当校は県内の看護師養成所の中でも上位の県内就職率です。過去3年では宇部興産中央病院19名、済生会山口総合病院9名、山口赤十字病院7名、徳山中央病院7名など、それぞれの地域で医療の中核を担う病院へ多数就職しました。

Interview

YIC看護福祉専門学校で夢の一歩を踏み出そう!看護学科の学生にインタビューを行いました。

看護学科では、看護師として必要な知識、技術を系統立てて教授するとともに、豊かな人間性を育み、社会に貢献できる看護実践者を育成します。
インタビューでは2名の学生の方に、YICを選んだ理由入学前に不安だったこと授業内容クラスの雰囲気将来の夢について語って頂きました。

  • 向野 舞さん…社会人入学(2年生)
  • 松井 海さん…山口県立西京高等学校出身(2年生)

実習施設のご紹介 学んだ技術と知識を現場で実践

医療法人和同会山口リハビリテーション病院

医療法人和同会
山口リハビリテーション病院

〒753-0851
山口県山口市黒川3380

医療法人聖比留会セントヒル病院

医療法人聖比留会
セントヒル病院

〒755-0155
山口県宇部市今村北三丁目7-18

医療法人社団生和会 周南リハビリテーション病院

医療法人社団生和会
周南リハビリテーション病院

〒745-1132
山口県周南市大字湯野4278番地1

光市立光総合病院

光市立光総合病院

〒743-0022
山口県光市虹ヶ浜2丁目10-1

山陽小野田市立 山陽小野田市民病院

山陽小野田市立
山陽小野田市民病院

〒756-0094
山口県山陽小野田市大字東高泊
1863番地1

社会福祉法人 鼓ヶ浦整肢学園 鼓ヶ浦こども医療福祉センター

社会福祉法人 鼓ヶ浦整肢学園
鼓ヶ浦こども医療福祉センター

〒745-0801
山口県周南市久米752-4

医療法人和同会 片倉病院

医療法人和同会 片倉病院

〒755-0151
山口県宇部市西岐波229-3

学校法人YIC学園 多々良幼稚園

学校法人YIC学園
多々良幼稚園

〒747-0065
山口県防府市大字大崎161-2

メッセージ

看護学科に在籍している先輩から、高校生の皆さんへのメッセージです。

阿部 美鈴さん 在学2年生

阿部 美鈴さん

3年生
(山口県立豊北高等学校 出身)

技術を身につけておかなければ、
職場で活躍することは難しい

実家が遠くて毎日通学することが難しいため、ひとり暮らしをしています。入学前は、九州にある専門学校と比較して迷ったのですが、YICのパンフレットに「看護師の国家試験合格率100%達成」とあり、そこに魅力を感じました。
将来は、地元にある病院で看護師として働きたいと思っています。
看護師国家試験では、看護技術の実技試験はありません。
しかし、しっかりとした技術を身につけておかなければ職場で活躍することは難しいと思います。
今学んでいる知識や技術を将来の職場で活かせるように、真剣に演習や実習に取り組んでいます。
病院での実習の際は、先生方がずっと病院に居てくださいます。困った時にはヒントをいただけるので、とても安心です!

多賀 静乃さん 在学2年生

多賀 静乃さん

3年生
(誠英高等学校 出身)

「変わったなぁ」と言われました!

オープンキャンパスに行った時、先生方、先輩方がすごく明るく楽しそうだったのを覚えています。ですが、学校の勉強や実習が大変なこともきちんと教えてくださり、ここでならがんばれそうだと思って入学を決意しました。
高校生までは人見知りしてしまう性格だったので、人と話すのが苦手だったのですが、入学してから様々な年齢層の学生や患者さんなどと話をする機会が増え、人と話すのが苦手ではなくなってきました。
先日、高校生の頃の恩師に久しぶりにお会いしたとき「多賀さん、変わったなぁ」と言われました!
日々勉強する中で、資格が取れるからという理由だけで看護師への道を安易に選ばない方がいい、と思うようにもなりました。
命を預かるとても大変で重要な仕事ということを、常に意識をして看護師をめざして努力をしています。