YIC情報ビジネス専門学校についてはこちら

tel:0120-46-0836

今後の予定 |
11月6日(土)、11月20日(土)
以降の予定| 未定
今スグ!お申し込み

2020.11.3山口県知事表彰を受賞しました

この度、山口県知事より「技能振興関係優良事業所」として、山口県知事表彰を受賞しました。

2016年度より「若年者ものづくり競技大会」に出場し、4年間で2回敢闘賞(全国4位)を獲得しています。職種に応じて、ウェブデザイン、ITネットワーク、ソフトウェアソリューションなどに、チャレンジしています。

ウェブデザインにご興味ある方は、Webビジネスコース(情報ビジネス科)をお勧めします=>学科紹介はこちら

ITネットワーク、ソフトウェアソリューションにご興味ある方は、情報工学科・情報システム科をお勧めします=>学科紹介はこちら

2019.12.17若年者ものづくり競技大会の表彰式が行われました!

2019年7月31日(水)~8月1日(木)に福岡県で行われた若年者ものづくり競技大会

ITネットワークシステム管理部門で出場し、敢闘賞を受賞した高度情報技術学科2年生の田中仁唯くん(防府商工高等学校出身)の表彰式が山口県庁にて執り行われました。

若年者ものづくり競技大会では、全国15職種443名が出場し、今回、田中仁唯君は、全国4位に相当する敢闘賞を受賞しました。
本日は、村岡山口県知事より表彰を受けました!

山口県の村岡知事は、
山口県内ものづくり産業の人材の確保と育成を進めている中で、本県の代表として全国大会で活躍していただいたことは、とても誇らしい。これからのものづくり産業を支えてほしい。
と話されていました!

皆様、この度はおめでとうございます!

 

最後は、村岡山口県知事と一緒にパチリ!
少し緊張気味の田中くん…。素敵な写真をありがとうございました!

2018.8.3第13回若年者ものづくり競技大会結果速報

\\  第13回若年者ものづくり競技大会結果速報  //


8月1日から8月2日に、石川県で開催された第13回若年者ものづくり競技大会 にて、ウェブデザイン部門で出場した
Webビジネス学科2年神代神代 正俊くん(下松工業高校出身)が
初出場で敢闘賞を受賞しました!

これは、中国四国地方の専門学生としては、唯一の受賞者です。この敢闘賞は全国4位に相当します。

▶若年者ものづくり競技大会の結果はこちら


ウェブデザイン部門では、インターネットスキル認定普及協会が主催するウェブデザイン技能競技会にて、全国1位を獲得しました。この結果の上位22名が出場権を獲得し、若年者ものづくり競技大会で競い、見事に中国四国地方の専門学生としては唯一の敢闘賞を受賞しました!


また、IT
ネットワークシステム管理で出場した、
高度情報技術学科1年 白石 義範(西京高校出身)

業務用ITソフトウェア・ソリューションズで出場した
高度情報技術学科2年 山本 翔太(宇部鴻城高校出身)

も精一杯の力を出し切りました!

 

本人たちのコメントなどにつきましては、後日ご報告させていただきます。

2018.7.31第13回若年者ものづくり競技大会に出場します!

8月1日から8月2日に、石川県で開催される第13回若年者ものづくり競技大会 に出場してきます!

 

 

本校から3名が出場します。

ITネットワークシステム管理
高度情報技術学科1年 白石 義範(西京高校出身)


業務用ITソフトウェア・ソリューションズ
高度情報技術学科2年 山本 翔太(宇部鴻城高校出身)

ウェブデザイン
Webビジネス学科2年 神代 正俊(下松工業高校出身)

ウェブデザインの神代くんは、先日行われた予選大会にて1位突破!今大会で注目が集まっています。
予選大会の詳しい内容は、こちら


3人は先日、山口県庁にて開催された山口県商工労働部長
への出場報告会に参加し、これまでの日々の特訓の成果を大舞台の中で存分に発揮し、健闘を誓うことを約束しました。


毎日遅くまで特訓が行われています!

さっそく本日、石川県へ旅立つ3人!
特訓の成果を存分に発揮してきてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.6.27Webデザイン技能競技会1位!山口新聞の方に取材を受けました!

先日行われた、Webデザイン技能競技会若年者部門で1位を獲得した、
Webビジネス学科2年生の神代正俊くん(下松工業出身)。

この競技会は、インターネットスキル認定普及協会が主催している、
若年者ものづくり競技大会の予選会です。
この予選で勝ち抜いた上位22位が8月に行われる若年者ものづくり競技大会に出場できます!


そして昨日、山口新聞の方から取材をしていただきました!



神代くんは、
まず、予選を1位で通過したことに正直驚いています。
この結果は、これまで熱心にご指導していただいた先生方による賜物だと思います。 本線では、今の苦手な点を克服し、もっと高度なことを学んで本大会に挑みたいです。将来は、Webデザイナーの仕事に就きたいので、この大会で貴重な経験が積めるように、日々がんばっていきたいと思います。

など、競技大会へ出場しようと思ったきっかけ、大会への意気込み、Webデザイナーをめざし始めた理由などを話していました。

指導を行った、赤木先生からは、
若年者ものづくり競技大会への出場を照準に合わせて対策を実施しました。
神代くんは、1年次に基礎的なHTMLやCSSの構文についてしっかりと学習できていたので、ナビゲーション機能やJavaScriptとの連動について対策を行いました。
そして、大会直前にはデザインなどの創意工夫ができるように指導したことで、このたびの結果に繋がったと思っております。

とコメントを残しています。

これからまた、本大会に向けて特訓が始まります。
また、良い結果がご報告できるよう精進してまいりますので、
ぜひ応援をよろしくお願いいたします!

2018.5.18

\\\ 速報!  ///

Webビジネス学科2年生の神代正俊君(下松工業出身)が
Webデザイン技能競技会若年者部門で1位になりました!

この競技会は、インターネットスキル認定普及協会が主催している、
若年者ものづくり競技大会の予選会です。
この予選で勝ち抜いた上位22位が8月に行われる若年者ものづくり競技大会に出場できます!

次は、本選で上位に入り技能五輪全国大会に出場して好成績を残すことが目標となります!


2017.8.2第12回若年者ものづくり競技大会(愛知)に出場してきます!

明日からの2日間、愛知県名古屋市で開催される
若年者のものづくり技能を競う全国大会
YICグループから4名の学生たちが出場してきます。

出場選手及び出場職種は以下のとおり。

YICビジネスアート専門学校
徳本 輝  (オフィスソフトウェア・ソリューション職種)
 長澤 友満 (オフィスソフトウェア・ソリューション職種)

YIC保育&ビジネス専門学校
井内 智寛 (ITネットワークシステム管理)
早船 宏夢 (オフィスソフトウェア・ソリューション職種)

大会のために学生たちは5月から日々特訓を続けてきました。


厳しい指導にも耐え抜き、強靭な精神力と高度なITスキルを武器に
きっとやり切ってくれると期待しています!!


 

2017.7.21

2017年7月21日(土)

本日、山口県庁にて若年者ものづくり大会に出場する選手の報告会が行われました!

8月4日(金)・5日(土)に名古屋で行われるこの大会は、20歳以下の若年者の技術の向上や就業促進、将来の可能性の拡大を目的に行われます。

高校や大学からも多くの学生が出場される中、専門学校YICグループからは

オフィスソフトウェア・ソリューション職種に出場

YICビジネスアート専門学校 ITクリエーター学科2年
徳本 輝(とくもと ひかる)さん

YICビジネスアート専門学校 ITクリエーター学科2年
長澤 友満(ながさわ ともみち)さん

YIC保育&ビジネス専門学校 ITビジネス学科2年
早船 宏夢(はやふね ひろむ)さん



ITネットワークシステム管理に出場

YIC保育&ビジネス専門学校 ITビジネス学科2年
井内 智寛(いない ともひろ)さん

以上4名が出場いたします。

 

ものづくり大会の説明があった後、ひとりずつ抱負を述べました。

「学んだことを精一杯発揮してきます。」

そう意気込んで他校の出場者と情報交換を行っていました。

大会まであと2週間。
本番でしっかりと実力が発揮できるように、ラストスパートを駆け抜けます!

2016.9.2「若年者ものづくり競技大会」の表彰式が執り行われました!

若年者ものづくり競技大会表彰式!!

本日は、8月に沖縄で行われた「若年者ものづくり競技大会」(オフィスソフトウェア・ソリューション部門)で「敢闘賞」を受賞した田丸竜也くん(ITクリエイター学科2年 西京高校出身)の表彰式が行われました!

山根校長より表彰賞とメダルの授与が行われたほか、大会の模様をまとめたムービーも流れ、今回の大会を振り返りました。

田丸くんによると、「当日は想定外の問題が出て、とても戸惑ってしまいました。しかし、冷静になろうと自分に言い聞かせた結果、落ち着いて分析ができたので何とか乗り越えることができました。

また、最後のプレゼンが大事だと思っていたので、アイドルの『嵐』の話を関連付けるなどして審査員の心に残るプレゼンをしようと心掛けたことが良かったのかもしれません」とのこと。

また、後輩たちに対して「YICには今回のような高い目標にチャレンジする環境が整っています。

しかし、それを活かすかどうかは自分次第。後悔しないように成長できるチャンスは絶対に逃さずチャレンジしてほしいです!」と、熱いメッセージをもらいました!

 

2016.8.12第11回 若年者ものづくり競技大会 敢闘賞受賞!

第11回 若年者ものづくり競技大会
IT系学科の学生が参加してきました☆彡

若年者ものづくり競技大会とは・・・
若年者に目標を付与し、技能を向上させることにより
就業促進や視野の拡大を目的に開催されている
全国大会です★☆彡

今年は、2年生2名が出場しました!

オフィスソフトウェア・ソリューション部門
2年 田丸 竜也くんが見事!
敢闘賞受賞しました☆彡
「入賞できてうれしいです!」

 

山口新聞でも記事を取り上げていただきました☆彡

YICで成長して活躍する学生の姿はうれしいものです。

 

 

  

 

  

2013.9.27【速報】2013年度電話応対コンクール山口地区大会 3名の学生が敢闘賞を受賞!

2013年度 電話応対コンクール 山口地区大会 
3名の学生が敢闘賞を受賞

 YICビジネスアート専門学校

 医療事務学科 2年 熊谷 衣梨(長門高校出身)

 医療事務学科 2年 久野 奈津美(宇部商業高校出身)
 ビジネス学科 ホテルブライダルコース(現ホテル・ブライダル学科)
 2年 泉谷 麻有(防府西高校出身)

参加者は、事前に提示された問題に即した電話応対をテープ録音し、後日審査委員により厳正にテープ審査されました。
審査ポイントは、基本応対スキルはもちろん、コミュニケーションスキル、印象の良さ、顧客満足度など。
感じのよい明るい応対が評価され、受賞につながったと思われます。

山口県内の各地区から受賞者が集まり、10月16日にホテル松政にて山口県大会が実施されます。
電話応対で、今以上に相手に満足と感動を与えられるよう、山口県大会に向けて練習に励んでいます。

 

2013.7.15【会計ビジネス学科】全国簿記電卓競技大会中国地区予選会にて佳良賞を受賞しました!

7月15日(月)に平成25年度全国簿記電卓競技大会中国地区予選会が行われ、専門学校の部に
ビジネス学科ビジネスアートコース(現会計ビジネス学科)の学生が参加しました。

結果、見事2名が佳良賞を受賞しました!

・簿記部門:藤井 拓也さん
・電卓部門:行常 哲也さん

↑選手宣誓を行う本校2年生の行常哲也さん

 

みんなお疲れ様でした。

佳良賞受賞、おめでとうございます!

  

2012.10.1P-1グランプリ説明会&選考会がありました

9月27日に、山口県若者就職支援センター主催の「P-1グランプリ」の説明会と選考会が、YICStudioにて行われました。

「P-1グランプリ」とは、参加者自らが考案したビジネスアイデアを企画としてまとめ、県内企業へプレゼンテーションを行う企画です。
まず選考会を行い、その中から本選に進む人が決定します。
「P-1グランプリ」詳細→http://www.p1-yamaguchi.com/index.html

今回、YICビジネスアート専門学校ビジネス学科1年生19名が、2名1組または3名1組のグループになり、「P-1グランプリ」の出場に向けた説明会と選考会に参加しました。
「P-1グランプリ」出場者の大半は大学生ですが、大学生に負けないようなプレゼン内容を学生それぞれが一生懸命考えていました。

説明会の様子↓

 

 

 

 

 

 

選考会の様子↓

  

 

選考会はとっても緊張していましたが、最後までやりとおすことができました!

みんな、お疲れ様でした!

2012.9.28ETロボコン中四国大会に出場しました!

ETロボコン中四国大会にITクリエイター学科3名が参加しました!
大学や企業での参加が多い中、唯一の専門学校の出場でした。
 
大会の様子を、一緒に行かれた赤木先生にレポートしていただきました♪
 
 
「福山大学宮地記念で実施されることを知らずに、福山大学にいってしまいました。大失敗、警備員のかたや薬学部の学生に相談し、バスの時間等を心配して頂いたり、大会の責任者に連絡をとっていただいたりと、そして通りすがりのタクシーの方に何とかタクシーを呼んでいただき、さらにはきて頂いたタクシー運転手にも電車の時間を調べていただくは最短経路で行っていたくはいろんな方の親切に支えられ会場に11時に到着することができました。しかし受付時間はとうにすぎていたので、本戦に参加できない事も覚悟し受付をしてみると、大丈夫とのことでホッと一息、けども試走会の順はすぎていたので、試走なしに直接本番投入ということになりました。
まずは車検実施、2本の通し棒が無いだけで、後は問題なし、早速予備カーから部品供給、車検も無事通過。
 
 
電池蓋にロボコンシールの封印、もう電池交換はできません。モータの両サイドに車体番号ラベルも貼られ、レーシングモードとなり、いざ出走待ち。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
開会式が始まりました。実行委員長の香川さんが挨拶。
 
唯一の専門学校生として走ります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
いよいよ自分達の出番となり、スタンバイしてみると並走する相手のチームが欠席!そういうときには、実行委員のダミーカーが登場して伴走してくれます。なんとETフェイスがダースベーダもどきの仮面を装着しています。気を引き締めてスタート地点に自分たちのレースカーをセットするのですが、完全停止の状態からスタートするための尻尾が出ません。この状態はレギュレーション違反となり失格となりました。トホホ、しかし心ある皆様のご配慮で、走行はさせて頂くことができ、じりじりと低速安定走行で、目標とする階段まで到達しました。皮肉なことに、僕等チームにとっての試走会となってしまいました。
次のインコースのレースまではまだ時間があるので、尻尾が出るように調整をしました。第2走は、ルックアップゲートを超えることでしたが、第1走の失格が響き、尻尾を出して倒立スタートすることと確実にベーシッククリアすることの安全策を取りました。
第2走も順調にスタートし、ベーシックステージもクリアそして、第一の難所ルックアップゲート、ゲートをくぐるプログラムはありませんので、もちろんゲートに向かってまっしぐらに進みゲートを倒して、終了です。
 
 
 
 僕たちの1年目の挑戦も終わりです。いろいろとトラブルには見舞われましたが、今大会に向けて頑張てきた僕等もちょっとした成長を感じています。他のチームの方々の素晴らしいレースも参考になり、来年、さらにいい結果が出せるように、又参加したいと思います。」

2012.4.2ビジネス能力検定、文部科学大臣賞受賞!!

木村敦子さんが、文部科学省後援ビジネス能力検定(B検)で平成23年度文部科学大臣賞を受賞しました!

 

木村さんコメント
「試験対策として過去問題をひたすら解きました。まさか選ばれるとは思っていなかったので、とても驚いています」